呪いの巫女(三子)アミーナ・クララー
五代巫女の一人アフリカ守護する巫女。ブードゥ教、エジプト魔術、西洋の黒魔術、日本の呪いなど呪術師、死霊術の達人で彼女に呪われたら解除できないほど強力で村人が彼女が赤ん坊の頃忌み子され殺されそうになっただが、疫病の撒き散らしそれ以来アージュは自分の国は嫌いだが仕方なくやっている。性格口調はギャル風な感じで気だるで気分屋の面倒臭そうな感じだが面白そうな事や彼女の好きなポテチを与えると喜んで引き受けてくれる。また移動が面倒なので、アラジンが使っていた魔法の絨毯で空を飛ぶことや移動にも使っている。
地獄のかぼちゃプリン🎃🍮
アミーナは巫女の証として球はネイビーブルー色です