【PFAOS】赤尖水晶のネーヴェント【アステラ】
「確認はできた…っと。
よっし、気合い入れていくぜ。」
名前 ギーチ・ネーヴェント
性別 男
年齢20(自称)18歳
身長 2Mぐらい。
体格 ごつい。
主な特殊能力 風を操る、雪をそこまで操れない氷を操る、魔力が溜まりやすい
好きなもの うまいメシ(ライスボールは特に)、甘いもの(菓子)、酒、小さいもの、雪景色
苦手なもの 道理の通らない事、面倒極まったトラブル、毛並みが整ってない人、『最強の料理』
一人称は「オレ」
二人称は年上には「さん」、同年代や年下には呼び捨て。
気さくで明るい、見た目のゴツさと反してちょっと「軽い」自称20歳の青年。
普段は気さくでカルい雰囲気をしており、友人付き合いやすいが、
人との距離をたまに見誤り、相手の触れられたくない…話の地雷をうっかり踏み抜くタイプ。
(地雷を踏み抜いた事には後になって気づくため反省はする)
うっかりボケも多いが、ツッコミもする。
このため日常では気苦労が絶えないが、抑えられない。
そしてうっかり地雷を踏んでツッコミした側なのに叱られる時もしばしば。
食事は大好きであり、嫌いなものは『唯一のもの』を除いてはない。
飲酒については酒豪であり、簡単には酔わない。…がぶ飲みもしない。
アイテムは常に備蓄しており、特に魔力がたっぷりこもった「魔石」は大量に所持しており、頼めば安値で譲ってくれる上に再装填の依頼も引き受けている。
体躯はガッシリとしており、力も強いが、
力任せの解決は面倒極まりすぎた場合の最終手段と定めている。
このため、しっかりと考えて動く系の巨体。
(ただし、考えが浅い場合もあるのはご愛嬌)
衣服については、上着の下にはスパッツを着ているので肌の露出は抑え目。
服の下含む、毛並みは相当良く、尻尾は大きさのこともあり子供が隠れる事も、眠る事もできる。モッフモフ。
毛並みについてはかなりコダワリがあり、
自分の毛並みの手入れは勿論だが、良い毛並みを雑に扱ってる獣人に対しては、対話をして、埒があかない場合には強行的にでも毛並みを整えようとする悪癖をもっている。
主な能力にある「風を操る」「雪をそこまで操れない」はセットの能力。
風を操ることは大得意であり、特に風を纏い自分の各行動を加速させたり、同様の行動を味方の支援として使う事もできる。
短時間なら擬似的に空も飛べるため、船からうっかり落ちる人を助けたりもしている。
他にも大風を起こして敵行動を妨害したり、風の盾を作り出し防御に使う事もできたりと応用として色々できるが、雪を操る能力がたまに暴発してしまう。
雪を操る能力については制御が上手くできず、意識的に使える範囲では遊びに使える程度である。(柔らかい雪玉を作るとか限定的極小範囲に雪を降らせるとか)
本人としては後者については上手く扱えない能力のため、細かに訓練してはいる。
なお、これらの能力を使った後は髪の毛のメッシュの部分が淡く光る。
魔力の貯蔵量は相当なものだが、とある事情によりその貯蓄量すら越す場合があるため、魔力を外に放出する必要がある。
この放出のために「魔石」に魔力を込めているのである。
戦闘の際は、近接の際は父親譲りの魔法をまとった格闘術を前述の能力と組み合わせて行う。
体躯に似合わぬ素早さで、ヒットアンドアウェイを意識した格闘戦となり、力と速さのあわせ技。本命に当たればただじゃ済まさない。
装甲の厚い相手については親父譲りの「鎧通し」もできるため対応可能。
距離をあけられた場合にはガンドレットに付属しているクロスボウに風の矢を番えて放つ事で対応する。
宝石の部分には膨大な魔力が溜め込まれており、風の矢の力をブーストすることも可能であり、コレ自体を射出する事で着弾点に小規模な爆発を起こすことも可能。
込めた魔力によっては爆発の効果を変える事も可能。
トレジャーハンターとしての活動していた時期もあり、探索活動も得意。
ただし、慎重になりすぎるため、時間をかけてしまうタイプ。
とある縁で踏破船団ランドヴェルグ(illust/78953086)に所属中。
今年も小説で参加させてもらいます。
そして、今回もルジアさん(user/304224)に書いてもらいました。毎年ありがとー!
2020/01/22 追記
こっちで補足説明も追加してます[illust/79030010]
よっし、気合い入れていくぜ。」
名前 ギーチ・ネーヴェント
性別 男
年齢
身長 2Mぐらい。
体格 ごつい。
主な特殊能力 風を操る、
好きなもの うまいメシ(ライスボールは特に)、甘いもの(菓子)、酒、小さいもの、雪景色
苦手なもの 道理の通らない事、面倒極まったトラブル、毛並みが整ってない人、『最強の料理』
一人称は「オレ」
二人称は年上には「さん」、同年代や年下には呼び捨て。
気さくで明るい、見た目のゴツさと反してちょっと「軽い」自称20歳の青年。
普段は気さくでカルい雰囲気をしており、友人付き合いやすいが、
人との距離をたまに見誤り、相手の触れられたくない…話の地雷をうっかり踏み抜くタイプ。
(地雷を踏み抜いた事には後になって気づくため反省はする)
うっかりボケも多いが、ツッコミもする。
このため日常では気苦労が絶えないが、抑えられない。
そしてうっかり地雷を踏んでツッコミした側なのに叱られる時もしばしば。
食事は大好きであり、嫌いなものは『唯一のもの』を除いてはない。
飲酒については酒豪であり、簡単には酔わない。…がぶ飲みもしない。
アイテムは常に備蓄しており、特に魔力がたっぷりこもった「魔石」は大量に所持しており、頼めば安値で譲ってくれる上に再装填の依頼も引き受けている。
体躯はガッシリとしており、力も強いが、
力任せの解決は面倒極まりすぎた場合の最終手段と定めている。
このため、しっかりと考えて動く系の巨体。
(ただし、考えが浅い場合もあるのはご愛嬌)
衣服については、上着の下にはスパッツを着ているので肌の露出は抑え目。
服の下含む、毛並みは相当良く、尻尾は大きさのこともあり子供が隠れる事も、眠る事もできる。モッフモフ。
毛並みについてはかなりコダワリがあり、
自分の毛並みの手入れは勿論だが、良い毛並みを雑に扱ってる獣人に対しては、対話をして、埒があかない場合には強行的にでも毛並みを整えようとする悪癖をもっている。
主な能力にある「風を操る」「雪をそこまで操れない」はセットの能力。
風を操ることは大得意であり、特に風を纏い自分の各行動を加速させたり、同様の行動を味方の支援として使う事もできる。
短時間なら擬似的に空も飛べるため、船からうっかり落ちる人を助けたりもしている。
他にも大風を起こして敵行動を妨害したり、風の盾を作り出し防御に使う事もできたりと応用として色々できるが、雪を操る能力がたまに暴発してしまう。
雪を操る能力については制御が上手くできず、意識的に使える範囲では遊びに使える程度である。(柔らかい雪玉を作るとか限定的極小範囲に雪を降らせるとか)
本人としては後者については上手く扱えない能力のため、細かに訓練してはいる。
なお、これらの能力を使った後は髪の毛のメッシュの部分が淡く光る。
魔力の貯蔵量は相当なものだが、とある事情によりその貯蓄量すら越す場合があるため、魔力を外に放出する必要がある。
この放出のために「魔石」に魔力を込めているのである。
戦闘の際は、近接の際は父親譲りの魔法をまとった格闘術を前述の能力と組み合わせて行う。
体躯に似合わぬ素早さで、ヒットアンドアウェイを意識した格闘戦となり、力と速さのあわせ技。本命に当たればただじゃ済まさない。
装甲の厚い相手については親父譲りの「鎧通し」もできるため対応可能。
距離をあけられた場合にはガンドレットに付属しているクロスボウに風の矢を番えて放つ事で対応する。
宝石の部分には膨大な魔力が溜め込まれており、風の矢の力をブーストすることも可能であり、コレ自体を射出する事で着弾点に小規模な爆発を起こすことも可能。
込めた魔力によっては爆発の効果を変える事も可能。
トレジャーハンターとしての活動していた時期もあり、探索活動も得意。
ただし、慎重になりすぎるため、時間をかけてしまうタイプ。
とある縁で踏破船団ランドヴェルグ(illust/78953086)に所属中。
今年も小説で参加させてもらいます。
そして、今回もルジアさん(user/304224)に書いてもらいました。毎年ありがとー!
2020/01/22 追記
こっちで補足説明も追加してます[illust/79030010]
Original
pixivファンタジアAOS
pixiv Fantasia: Age of Starlight
PFAOSPC
アステラ
Age of Starlights
【踏破船団ランドヴェルグ】
touhasenndannranndoverugu
浮遊石の遺跡【赤】
七色のネタ師
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