【angelcage】コランタン【天使】
angelcage【illust/50899240】企画様。
◆ コランタン 無性別 警察所属 15歳 身長は162cm程度 一人称は僕
◆ 能力 コピー :いつ如何なる場合でも相手の能力をコピー出来る
発動条件:能力を使うという意識と相手と必ず目を合わせる事(鏡越しでもコランタンが 認 識 出来れば可)
デメリット:段々と体が重くなり、鈍る。最終的には動けなくなり、ぶっ倒れる事も多々。
1人の能力に対して30分程で消える。
20時間が過ぎないと同じ相手の能力はコピー出来ない。
その他:一日の使用上限は無し。相手の力量と同じパワーを発揮。
所有者様の能力をコピーも出来る。
武器 透明な仕込みナイフを体中に装備している。所有者や他人が触れても分からず、
コランタンが認識して初めて掴め、武器として戦うことが出来る。
(コピー能力もナイフでも短気決戦型です)
◆ 性格 めげないくじけない能天気
所有者に逆らうとどんな事が起こるか想像すると怖い、と感じているので滅多に歯向かいません。
なんでもやります。むしろ保守的で、表向き所有者様へ熱くアプローチ(?)「僕に構ってください!」を
しますがどこかで自分が何のために産まれたのか、なぜ自分は天使という役割なのか、
なぜこの人に選ばれたのか、などとぼんやりと考えることがあります。
出来れば痛がる事は見たくないですが、戦う事は好きです。「プログラムですから!」
後に怒られることを覚悟で軽口を叩いたりもします。
天使ではない人間をじっと観察するのが好きです。
◆ 経緯 以前の所有者は警察の女性。10年程で所有者が殉職し、そのまま初期化を願った。
服はリメイクして貰ったのをそのまま。
記憶はかすりもしないほど 全くありません。
◆ 所有者様 ♡ 素敵なマスターに出会えました ♡ アリソン・ハインド様【illust/52706026】
培養槽から出された後、プログラムの起動確認を終え
なぜか懐かしいとさえ思える警察の制服に袖を通し所有者が待つ部屋へ赴きます。
「警察所属 マスターがアリソン・ハインド。コランタン、本日より貴方様に生涯お仕え致します」
「以前着ていたものと、ズボンの長さ同じみたいです。…どこ見てるんですか…???」
「ねえマスター!この任務が終わったら高い所へ行ってみませんか?お散歩ですよ、お散歩!」
コランタンはすぐ所有者様のことが大好きになりました。命令を心に刻めば、粗相をしても大抵の事では怒らないこと、なにより笑い顔を見ることで安心しました。段々同じような顔で笑っている事も多くなり、事務所内でもひっついている事が日常茶飯事です。
「ありそんはなかなかの、おねぼうさんだな!もうすぐしゅっきんするじかんなのに~~……、あっマスター!おはようございます!眼鏡装着~!」
いつか僕が考えている事を、マスターが教えてくれる気がします。
いつか僕が選ばれた理由を、マスターは話してくれるのでしょうか。
でも、理由なんてなくても僕はずっとマスターと、アリソンと一緒にいる事が可能な限りそばでお守りしたい。
◆
ご縁がありましたら是非よろしくお願い致します…!
年齢や性別、派閥もこだわりはありませんので相性を重視させて頂けたらなと思います…!
ただコランタンの性格上、冷たく扱われても暖かく迎え入れられても
所有者様の本心(どんな形であれ)触れられる事で
コランタンが無意味に考えている答えを導き出せるような御方が良いなと思っております。逆もしかりで…!
しかし関係性については親御さんと話し合いながら方向を決めたいと考えてます
よろしくお願い致します!
◆ コランタン 無性別 警察所属 15歳 身長は162cm程度 一人称は僕
◆ 能力 コピー :いつ如何なる場合でも相手の能力をコピー出来る
発動条件:能力を使うという意識と相手と必ず目を合わせる事(鏡越しでもコランタンが 認 識 出来れば可)
デメリット:段々と体が重くなり、鈍る。最終的には動けなくなり、ぶっ倒れる事も多々。
1人の能力に対して30分程で消える。
20時間が過ぎないと同じ相手の能力はコピー出来ない。
その他:一日の使用上限は無し。相手の力量と同じパワーを発揮。
所有者様の能力をコピーも出来る。
武器 透明な仕込みナイフを体中に装備している。所有者や他人が触れても分からず、
コランタンが認識して初めて掴め、武器として戦うことが出来る。
(コピー能力もナイフでも短気決戦型です)
◆ 性格 めげないくじけない能天気
所有者に逆らうとどんな事が起こるか想像すると怖い、と感じているので滅多に歯向かいません。
なんでもやります。むしろ保守的で、表向き所有者様へ熱くアプローチ(?)「僕に構ってください!」を
しますがどこかで自分が何のために産まれたのか、なぜ自分は天使という役割なのか、
なぜこの人に選ばれたのか、などとぼんやりと考えることがあります。
出来れば痛がる事は見たくないですが、戦う事は好きです。「プログラムですから!」
後に怒られることを覚悟で軽口を叩いたりもします。
天使ではない人間をじっと観察するのが好きです。
◆ 経緯 以前の所有者は警察の女性。10年程で所有者が殉職し、そのまま初期化を願った。
服はリメイクして貰ったのをそのまま。
記憶はかすりもしないほど 全くありません。
◆ 所有者様 ♡ 素敵なマスターに出会えました ♡ アリソン・ハインド様【illust/52706026】
培養槽から出された後、プログラムの起動確認を終え
なぜか懐かしいとさえ思える警察の制服に袖を通し所有者が待つ部屋へ赴きます。
「警察所属 マスターがアリソン・ハインド。コランタン、本日より貴方様に生涯お仕え致します」
「以前着ていたものと、ズボンの長さ同じみたいです。…どこ見てるんですか…???」
「ねえマスター!この任務が終わったら高い所へ行ってみませんか?お散歩ですよ、お散歩!」
コランタンはすぐ所有者様のことが大好きになりました。命令を心に刻めば、粗相をしても大抵の事では怒らないこと、なにより笑い顔を見ることで安心しました。段々同じような顔で笑っている事も多くなり、事務所内でもひっついている事が日常茶飯事です。
「ありそんはなかなかの、おねぼうさんだな!もうすぐしゅっきんするじかんなのに~~……、あっマスター!おはようございます!眼鏡装着~!」
いつか僕が考えている事を、マスターが教えてくれる気がします。
いつか僕が選ばれた理由を、マスターは話してくれるのでしょうか。
でも、理由なんてなくても僕はずっとマスターと、アリソンと一緒にいる事が可能な限りそばでお守りしたい。
◆
年齢や性別、派閥もこだわりはありませんので相性を重視させて頂けたらなと思います…!
ただコランタンの性格上、冷たく扱われても暖かく迎え入れられても
所有者様の本心(どんな形であれ)触れられる事で
コランタンが無意味に考えている答えを導き出せるような御方が良いなと思っております。逆もしかりで…!
しかし関係性については親御さんと話し合いながら方向を決めたいと考えてます
よろしくお願い致します!
oto
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