艦橋の環境に感興する。
平成21年7月5日より販売の『ネイビーヤードVol.11』(大日本絵画より発行)に連載記事『アナタノ知ラナイ兵器』にて末期型「海防艦」のひとつ「丁型」、通称「二號型」を描かせて頂きました。以前からとても興味のあるフネだったのですが…こうして改めて描いてみるとサマザマな発見があり、より好きになった次第です。フネといえばヤハリ「艦橋」です。非常にこざっぱりとした良いデザインだと思います。詳細は『ネイビーヤード』最新号にて!。あと…これはここではチョットだけにしておきますが特別記事も担当させて頂きました!。それがナンなのかはどうか本屋さんで是非御手に!。
こがしゅうと
Comments
きむらたかし
2009-07-04 03:27
トップの測距儀、記念艦三笠の露天艦橋に在るのとソックリってか同じ物?
「三笠」のはもう少々デラックスなのです。近距離用の対物レンズもありましたし。…ただデザイン的には戦中のものは完成形に近いようで大体似たようなカタチになるようです。