【六花奇譚】赫怒のジール【第5期】
■六花奇譚【 illust/41660556 】の5期に参加させていただきました。
■「オススメはーーそうだな、これなんてどうだ。この小さな粒が綺麗だろう?光を反射する姿は更に綺麗なんだ」
「馬鹿に…馬鹿にするな哀れむな同情するな!この呪いは俺が俺たる存在理由だ!翼が使えないのがなんだ?翼が使えなくとも俺にはこの足がある!!!」
【赫怒のポピンズ ジール・フェイ】
・カードポイント:200
・ジョブレベル :75
スキル
【クリスタライオ】硝子製造スキルで動くガラスを作ることができる。
【火炎放射】硝子を割ることであたりに炎を飛ばす。
【硝子・猫】《酸素を操る》能力を持つ硝子の猫。
紅玉ノ国に所属する魔物使いの少年。
動くガラスを作ることのできる一族の一人。
普段は落ち着いているが、逆鱗に触れると力の限り相手に攻撃をする二面性を持つ。
勝つための手段は特に選ばない。
一族の呪いにより左翼が未発達のため飛ぶことができない。本人にとってはコンプレックスで禁句ワードなため、馬鹿にしようが哀れもうが怒りの炎が飛ぶ。
努力家だが、自画自賛な態度をとる。いたって普通に誉め言葉をいうと慌てて前言撤回するほど免疫がない。
側にいる猫によく独り言を呟く。
一族の呪いから腰に硝子症がでている。これは「死んでもいいくらいの幸せを感じた」ときのみ解けるらしい。
ポピンズ一族についてこちら【https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=3756061】
《赫怒》の感情を持ち、側にいる猫は《酸素を操る》能力を持つ。
ジールの感情に反応し付近の酸素濃度を操るため、比喩ではなくジールの近くは息が詰まるか、居心地がいいかの二択のみ。本人にも作用するため、結構な頻度で酸欠で倒れている姿を見かける。
■【家族構成】
父:《憂虞のポピンズ》ディラン・フェイ【illust/45820490】
(天藍/魔物使い/カードポイント:110/スキルポイント:27)
「父さんまだあのことを引きずっているのか?もう怒っていないから気にせずとも……まだ尾を引くようなら本格的に怒ってもいいが?」
母:繋炎さん【illust/45792329】
(紅玉/魔物使い/カードポイント:80/スキルポイント:21)
「母さん。母さんが戦わなくていいように俺が母さんを守るから。安心してわがままを言っていい」
兄:《自恣のポピンズ》裂炎・フェイさん【illust/46404574】
「兄さん!またそうやって家を出て…父さんが自分のせいで、などと被害妄想をたくましく育てあげているから、たまには戻ってきてもらえないか…?…ああ、そういうところ父さんとは正反対だな。」
■素敵なご縁ありがとうございます!
紅玉ノ国 ルニエ・L・クルークさん【illust/46402479】
「こいつに可愛げなんてものはないぞ。すぐにヒトの感情を読んで勝手に動くんだからな。ーーああ、安心してくれ、こいつは何も食べない。硝子だからな」
「君のような女性は初めてだ……我ながらあまりいいもんじゃないとは思っていたんだが…べ、別に触っても面白いものではないぞ、拒絶はしないが」
「(ん…ここは…?)…!!す、すまないまた君に迷惑を…!!え?あ、ああ、有難く使わせてもら…っていいのか…?…その、申し訳ない有り難く頂く」
「ああ、度々すまない…あいつが品のない言葉で揶揄するものだからつい…(せっかく君のおかげでこんな呪いもましに思えたというのに…これでは元の木阿弥だ…)」
(いつか君とこの呪いが解ける日が来るのだろうか…その時は…いや、自分の行動でつかみ取ってこそか。手始めに彼女に似合う細工品でも作ろう)
■【交流について】既知関係など関係を結んでもらえることがありましたら嬉しく思います。
メッセージを頂いてから1~3日お時間を頂く事がありますがよろしくお願いします。
■何かありましたらお手数ですがメッセージをくださると幸いです。
■「オススメはーーそうだな、これなんてどうだ。この小さな粒が綺麗だろう?光を反射する姿は更に綺麗なんだ」
「馬鹿に…馬鹿にするな哀れむな同情するな!この呪いは俺が俺たる存在理由だ!翼が使えないのがなんだ?翼が使えなくとも俺にはこの足がある!!!」
【赫怒のポピンズ ジール・フェイ】
・カードポイント:200
・ジョブレベル :75
スキル
【クリスタライオ】硝子製造スキルで動くガラスを作ることができる。
【火炎放射】硝子を割ることであたりに炎を飛ばす。
【硝子・猫】《酸素を操る》能力を持つ硝子の猫。
紅玉ノ国に所属する魔物使いの少年。
動くガラスを作ることのできる一族の一人。
普段は落ち着いているが、逆鱗に触れると力の限り相手に攻撃をする二面性を持つ。
勝つための手段は特に選ばない。
一族の呪いにより左翼が未発達のため飛ぶことができない。本人にとってはコンプレックスで禁句ワードなため、馬鹿にしようが哀れもうが怒りの炎が飛ぶ。
努力家だが、自画自賛な態度をとる。いたって普通に誉め言葉をいうと慌てて前言撤回するほど免疫がない。
側にいる猫によく独り言を呟く。
一族の呪いから腰に硝子症がでている。これは「死んでもいいくらいの幸せを感じた」ときのみ解けるらしい。
ポピンズ一族についてこちら【https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=3756061】
《赫怒》の感情を持ち、側にいる猫は《酸素を操る》能力を持つ。
ジールの感情に反応し付近の酸素濃度を操るため、比喩ではなくジールの近くは息が詰まるか、居心地がいいかの二択のみ。本人にも作用するため、結構な頻度で酸欠で倒れている姿を見かける。
■【家族構成】
父:《憂虞のポピンズ》ディラン・フェイ【illust/45820490】
(天藍/魔物使い/カードポイント:110/スキルポイント:27)
「父さんまだあのことを引きずっているのか?もう怒っていないから気にせずとも……まだ尾を引くようなら本格的に怒ってもいいが?」
母:繋炎さん【illust/45792329】
(紅玉/魔物使い/カードポイント:80/スキルポイント:21)
「母さん。母さんが戦わなくていいように俺が母さんを守るから。安心してわがままを言っていい」
兄:《自恣のポピンズ》裂炎・フェイさん【illust/46404574】
「兄さん!またそうやって家を出て…父さんが自分のせいで、などと被害妄想をたくましく育てあげているから、たまには戻ってきてもらえないか…?…ああ、そういうところ父さんとは正反対だな。」
■素敵なご縁ありがとうございます!
紅玉ノ国 ルニエ・L・クルークさん【illust/46402479】
「こいつに可愛げなんてものはないぞ。すぐにヒトの感情を読んで勝手に動くんだからな。ーーああ、安心してくれ、こいつは何も食べない。硝子だからな」
「君のような女性は初めてだ……我ながらあまりいいもんじゃないとは思っていたんだが…べ、別に触っても面白いものではないぞ、拒絶はしないが」
「(ん…ここは…?)…!!す、すまないまた君に迷惑を…!!え?あ、ああ、有難く使わせてもら…っていいのか…?…その、申し訳ない有り難く頂く」
「ああ、度々すまない…あいつが品のない言葉で揶揄するものだからつい…(せっかく君のおかげでこんな呪いもましに思えたというのに…これでは元の木阿弥だ…)」
(いつか君とこの呪いが解ける日が来るのだろうか…その時は…いや、自分の行動でつかみ取ってこそか。手始めに彼女に似合う細工品でも作ろう)
■【交流について】既知関係など関係を結んでもらえることがありましたら嬉しく思います。
メッセージを頂いてから1~3日お時間を頂く事がありますがよろしくお願いします。
■何かありましたらお手数ですがメッセージをくださると幸いです。
Kou
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