【群像世界】星願の国スエテ【第4期】
◆百万星座の群像世界【illust/39011898】に今期も参加させていただきます
◆星願(せいがん)の国スエテ
人々の願いを星まで届ける役目をもつ者たちの国。要約すると国民総社畜国家ですが徐々に社畜緩和され始めました。言い伝えられていた一つだけ願いを叶える力を近年確実に持った国民が現われるようになりました。編集途中ですが詳しい内容はこちら【https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=3276753】
(世界各地で見つかっている発光体がスエテでも見つかっており、髪の長い女性のような姿だという報告が多い。しかし女性の年齢は幼い少女から妙齢の女まで様々らしい)
◆ミルザム=スエテ(Mirzam=Souhaiter)/一人称:わたし、ミルザ 二人称:あなた 年齢:14歳
合計:205(前代+国民婚姻+忠誠ボーナス+自由振り分け+既知3件=130+40+10+10+15)
先代国:アルヘナ【illust/40835440】
先代花嫁:ヴィトーリアさん【illust/40870199】
双子の兄弟:【illust/41823993】
スエテ国(先代が年齢不詳のため外見上は)最年少かつ初めての女性象徴。流されやすかった父と異なりしっかり者で聡明、年齢のわりにませている。子ども扱いされるとしばらく拗ねてしまうあたり幼いことは事実である
象徴としての役目は勉強中だが、優秀な占星術士であり、今の自分に出来る方法で国を支えている。母にとても憧れており、いつか自分も母のようなすてきなレディになり王子様と出会うことを夢見ているらしい
エルフの血の影響で20歳までに成長が止まると思われる
(政治は父である三代目アルヘナが取り仕切り、二代目は世界の現状の情報をより多く集めるために旅立った)
三代目象徴は麗しの花の国の姫君に心を奪われた。寄り添いながら夢を見る彼らと共に、徐々に国は姿を変える。星を眠らせる朝の如き歌声を持つ可憐な姫。彼女の隣に相応しいヒトとなるため、象徴としての役目に彼は励む。二代目と協力し揺れる国内を大きく整えた彼は、待ち望んだ花をついに得た。
✦既知関係
蒼穹を仰ぐ大地オブロハ アストレアフィライトさん 【illust/41492344】
「強くてとってもきれいな姉さまたちは小さいころからわたしの憧れよ。お母さまや姉さまたちみたいなレディになりたいの」
「アステルねえさま、あのね、もしネムリについてもスエテはずっと、オブロハの友人よ。永劫、良き友であることを誓うわ」
エオスフォライトさん 【illust/41639764】
「王子さまがいらっしゃったら、エオスねえさまはお目覚めになるかしら。目覚めたら、またミルザたちと遊んでほしいな…」
「まぁ…エオスねえさまがルゥのお姫さま?こんなことってあるのかしら!とってもすてき!」
イェレメイェフィットさん 【illust/41720971】
「あらエレミヤ、帰郷していたの?それなら、ねえ、今度の旅のお話を聞かせて?」
「わたしの象徴の役目が終わったら、いつかあなたみたいに旅をしてみたいものだわ。エレミヤ」
真書国領モントヴァジラ クインカナンさん 【illust/41483697】
「モントヴァジラは森の中だけれど、ちゃんと整えられているから迷ったりしないわ。…?昔は迷子がいたの?」
「ふふっ、お星さまとミルザたちの秘密よ、クインカナン!」
交響国グランディオーソ フィオリトゥーラさん 【illust/41347454】
「グランディオーソはいつきても華やかで、音に溢れているのね。でも不思議、おだやかな気持ちになれるの」
「グランディオーソには何人か民を留学させてもらっているの。そのおかげでスエテの音楽文化は発展したわ」
(台詞の文字数が危ないので後ほど小説機能に移して加筆予定です~!)
◆婚姻・同盟につきましては併合のみ要相談させていただきたいです。今期も終了間近ですがどうぞお気軽にお声かけください。その他の関係も何でもどうぞ!(以前組んだ方でも続けて仲良くしてくださるととってもうれしい)メッセは即日~3日程で返信いたします
初期所属も事前許可など必要ございません
◇何か不備がございましたらお手数ですがご指摘ください。また、現在いただいている全てのメッセージに返信済です。未着の場合はご連絡いただけるとありがたいです(2/22)メッセの返信状況についてはスタックとツイッターで呟いております
それではよろしくお願いします!
◆キャプション編集中です
◆星願(せいがん)の国スエテ
人々の願いを星まで届ける役目をもつ者たちの国。要約すると国民総社畜国家ですが徐々に社畜緩和され始めました。言い伝えられていた一つだけ願いを叶える力を近年確実に持った国民が現われるようになりました。編集途中ですが詳しい内容はこちら【https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=3276753】
(世界各地で見つかっている発光体がスエテでも見つかっており、髪の長い女性のような姿だという報告が多い。しかし女性の年齢は幼い少女から妙齢の女まで様々らしい)
◆ミルザム=スエテ(Mirzam=Souhaiter)/一人称:わたし、ミルザ 二人称:あなた 年齢:14歳
合計:205(前代+国民婚姻+忠誠ボーナス+自由振り分け+既知3件=130+40+10+10+15)
先代国:アルヘナ【illust/40835440】
先代花嫁:ヴィトーリアさん【illust/40870199】
双子の兄弟:【illust/41823993】
スエテ国(先代が年齢不詳のため外見上は)最年少かつ初めての女性象徴。流されやすかった父と異なりしっかり者で聡明、年齢のわりにませている。子ども扱いされるとしばらく拗ねてしまうあたり幼いことは事実である
象徴としての役目は勉強中だが、優秀な占星術士であり、今の自分に出来る方法で国を支えている。母にとても憧れており、いつか自分も母のようなすてきなレディになり王子様と出会うことを夢見ているらしい
エルフの血の影響で20歳までに成長が止まると思われる
(政治は父である三代目アルヘナが取り仕切り、二代目は世界の現状の情報をより多く集めるために旅立った)
三代目象徴は麗しの花の国の姫君に心を奪われた。寄り添いながら夢を見る彼らと共に、徐々に国は姿を変える。星を眠らせる朝の如き歌声を持つ可憐な姫。彼女の隣に相応しいヒトとなるため、象徴としての役目に彼は励む。二代目と協力し揺れる国内を大きく整えた彼は、待ち望んだ花をついに得た。
✦既知関係
蒼穹を仰ぐ大地オブロハ アストレアフィライトさん 【illust/41492344】
「強くてとってもきれいな姉さまたちは小さいころからわたしの憧れよ。お母さまや姉さまたちみたいなレディになりたいの」
「アステルねえさま、あのね、もしネムリについてもスエテはずっと、オブロハの友人よ。永劫、良き友であることを誓うわ」
エオスフォライトさん 【illust/41639764】
「王子さまがいらっしゃったら、エオスねえさまはお目覚めになるかしら。目覚めたら、またミルザたちと遊んでほしいな…」
「まぁ…エオスねえさまがルゥのお姫さま?こんなことってあるのかしら!とってもすてき!」
イェレメイェフィットさん 【illust/41720971】
「あらエレミヤ、帰郷していたの?それなら、ねえ、今度の旅のお話を聞かせて?」
「わたしの象徴の役目が終わったら、いつかあなたみたいに旅をしてみたいものだわ。エレミヤ」
真書国領モントヴァジラ クインカナンさん 【illust/41483697】
「モントヴァジラは森の中だけれど、ちゃんと整えられているから迷ったりしないわ。…?昔は迷子がいたの?」
「ふふっ、お星さまとミルザたちの秘密よ、クインカナン!」
交響国グランディオーソ フィオリトゥーラさん 【illust/41347454】
「グランディオーソはいつきても華やかで、音に溢れているのね。でも不思議、おだやかな気持ちになれるの」
「グランディオーソには何人か民を留学させてもらっているの。そのおかげでスエテの音楽文化は発展したわ」
(台詞の文字数が危ないので後ほど小説機能に移して加筆予定です~!)
◆婚姻・同盟につきましては併合のみ要相談させていただきたいです。今期も終了間近ですがどうぞお気軽にお声かけください。その他の関係も何でもどうぞ!(以前組んだ方でも続けて仲良くしてくださるととってもうれしい)メッセは即日~3日程で返信いたします
初期所属も事前許可など必要ございません
◇何か不備がございましたらお手数ですがご指摘ください。また、現在いただいている全てのメッセージに返信済です。未着の場合はご連絡いただけるとありがたいです(2/22)メッセの返信状況についてはスタックとツイッターで呟いております
それではよろしくお願いします!
◆キャプション編集中です
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CV:新谷良子
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