【七つの国】ハノハノ=L・F・ライラエル【第7期】
素敵な企画様【illust/31871542】の第7期に投稿させて頂きます。最後となりましたがよろしくお願いします。
本名はハノハノ=リークス・フラートゥス・ライラエルです。
真面目な苦労人です。真面目に普通に生きたいと思っていますが、つい暴走しがち。
星を祀る一族の血を引いていると知り、かつて一族が繁栄していた赤の軍へと所属しました。
★「1:赤【illust/34764577】 2:赤 3:緑 4:青 5:青 6:白 7:緑」
父:ラガル【illust/38632543】
「ちょっ、父さん!!またそんなとこで寝て・・・風邪ひきますよ!」
母:エレエレ=L・F・ライラエル【illust/38357365】
「母さん、出掛けるなら温泉卵持って行ってくださいね?必ずですよ?」
妹:リエルエル【illust/39464146】
「あのリエルエルの笑顔を見たら、どんな料理であろうともペロッと頂けますよ・・!!それにお残しは厳禁ですし・・・ね!」
★父430+母450+10=890
★いとこで幼馴染、美しい霧生さん【illust/39321133】
「霧生の作る料理は本当においしいですね!でも霧生の食べる姿を見てるとついつい自分も料理をしたくなります」
「また霧生に暴走しているのを見られてしまいましたね・・・でも、今回の温泉卵は効きましたよ!」
―赤の国に住む星を祀る一族。ある巫女は星に祈りました。「星の子らに永久の幸せを。」そして巫女はその微笑みを愛してくれる一人の青年と出会いました。そして、その娘は太陽のように煌く少年と、その息子は自分の一族を愛する可憐な少女と、その娘は静かな海のような青年と、その娘は激しくも穏やかな少年と、その娘は暖かな光のような少年と命を紡いでいきました。かつての巫女が星に願った思いは今も夜空を埋め尽くしています。―
一期からの参加でしたが、様々な国を渡り歩きここまでくることができました。
婚姻を結んでくださった、mitukiさん、白黒猫さん、聖厘さん、すももさん、ふぢまるさん、かのさん。
既知関係を結んでくださった、2次元番長さん、サモさん。
本当にありがとうございました!
本名はハノハノ=リークス・フラートゥス・ライラエルです。
真面目な苦労人です。真面目に普通に生きたいと思っていますが、つい暴走しがち。
星を祀る一族の血を引いていると知り、かつて一族が繁栄していた赤の軍へと所属しました。
★「1:赤【illust/34764577】 2:赤 3:緑 4:青 5:青 6:白 7:緑」
父:ラガル【illust/38632543】
「ちょっ、父さん!!またそんなとこで寝て・・・風邪ひきますよ!」
母:エレエレ=L・F・ライラエル【illust/38357365】
「母さん、出掛けるなら温泉卵持って行ってくださいね?必ずですよ?」
妹:リエルエル【illust/39464146】
「あのリエルエルの笑顔を見たら、どんな料理であろうともペロッと頂けますよ・・!!それにお残しは厳禁ですし・・・ね!」
★父430+母450+10=890
★いとこで幼馴染、美しい霧生さん【illust/39321133】
「霧生の作る料理は本当においしいですね!でも霧生の食べる姿を見てるとついつい自分も料理をしたくなります」
「また霧生に暴走しているのを見られてしまいましたね・・・でも、今回の温泉卵は効きましたよ!」
―赤の国に住む星を祀る一族。ある巫女は星に祈りました。「星の子らに永久の幸せを。」そして巫女はその微笑みを愛してくれる一人の青年と出会いました。そして、その娘は太陽のように煌く少年と、その息子は自分の一族を愛する可憐な少女と、その娘は静かな海のような青年と、その娘は激しくも穏やかな少年と、その娘は暖かな光のような少年と命を紡いでいきました。かつての巫女が星に願った思いは今も夜空を埋め尽くしています。―
一期からの参加でしたが、様々な国を渡り歩きここまでくることができました。
婚姻を結んでくださった、mitukiさん、白黒猫さん、聖厘さん、すももさん、ふぢまるさん、かのさん。
既知関係を結んでくださった、2次元番長さん、サモさん。
本当にありがとうございました!
【七つの国】
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【七つの国】第7期:赤
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【七つの国】騎士団
【七つの国】兵志願書
[Seven Countries] Soldier Enlistment Form / [Seven Nations] Military Recruitment Form
みつみ
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