黄昏の少年兵

「あと、どれだけ殺せばいい…。本陣が本格的な攻撃を仕掛ける前に前衛部隊は壊滅的な打撃を受けた。突出しすぎたのだ。戦死した血気盛んな指揮官を恨んでも、どうにもならない。荒城に築かれたささやかな陣は、もういくらも保つまい。とは言え、まだ、全てを投げ出す気にはなれそうもない。なぜか? 簡単なことだ。 ヴァルヴァニアは決して仲間を見捨てない。助けは 来る 絶対に。」/いつもとは違った脳みそを使ってみました。企画者様に敬意を。
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2008-02-02 05:09
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mebae

Comments

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Sergej 2014-08-03 22:06
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Sergej 2014-08-03 22:05
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mebae 2008-02-05 13:44

いくのゆいさま>>ありがとうございます〜。見てくれる人を眼で射殺したいと思って描きました(物騒)

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mebae 2008-02-05 12:25

murakumoさん>>逆もしかり、なんですけどねw後衛には後衛の矜持が。前衛には前衛の矜持が。う〜たまらん!

いくのゆい's avatar
いくのゆい 2008-02-03 18:31

少年の目つきが良いですね~

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