戦車、東方から来たる。
俺は戦場へ銃の代わりにカメラを持っていく。テレビでは流れない戦場の過酷さ、そこに派遣された兵士達の素顔をフィルムに収める為、兵士達と銃撃戦を駆け巡る。そんなある日、荒廃した街道を歩いていると1台の戦車が俺たち1師団の横を通過した。そんな事は珍しくもないのだが、一同は目を丸くした。なんとその車両に乗っているのは男ではなく、まだ二十歳にもならない様な少女たちだったのだ。俺は思わずシャッターを切った、そして思った。
「戦争は変わったな・・・。」
1師団は心配と哀れみを抱き、彼女らの背中を見つめていた。
・・・という夢を見た←(最低。)
「戦争は変わったな・・・。」
1師団は心配と哀れみを抱き、彼女らの背中を見つめていた。
・・・という夢を見た←(最低。)
50こーけー
Comments
Giraffe Beer
2013-01-31 18:52
チルノはドライバー兼ラジエーターでしょうかw
そうですねwまぁ、まずオーバーヒートは心配無いでしょうねww