リラックマ
愛する人と別れた夜。残業で独り家に帰って寝るだけの夜。そんな時、いつも私を慰めてくれたのはリラックマでした。 過酷な日々の中、いつしかリラクッマは私にとってかけがえのない存在となっていました。 …しかし最近思うのです。いつまでも甘えていてはいけないと。私自信が成長するため、リッラクマを葬り去らなければならない…好きだからこそ、愛しているからこそ。 これは私がリラクマッに別れを告げるためのセレモニー。その序章です。
サッカン
Comments
もこりら
2019-09-26 17:02
キャプションの「リラックマ」が「リラクッマ」になって「リッラクマ」になって「リラクマッ」になるところが大好きです(リラクッマの発音でツボった)
サッカン
2010-01-17 02:40
ゆっくりしていってね!
Deleted User
2009-12-19 00:45
ここは敢えてリラックスします
サッカン
2009-10-26 01:06
中年になってからも、ずっとつんくって名前だなんて、恥ずかしいっ
股間が痒いのかと思った笑