【腐・キャプション注意】にょた源源妄想【女体化・百合】
※マンガじゃありません ■■■源田ちゃん(妹:帝国学園)は源田さん(姉:真・帝国学園)のことが大好き。
あるとき、妹より昔から体が弱い姉が風邪をこじらせで床に臥していた時、何日も熱に魘されていた源田さんを見るに見かねて同級生の佐久間ちゃん(♀・帝国学園)にどうすればいいか真剣に相談したところ、
風邪ならば他人にうつせば治る、ということを聞いた。具体的にどうすればいいかということも…。
その日源田ちゃんは部活が終わった後、買い物をしてすぐに家に帰り、温かな卵粥を作って姉の部屋に行った。
姉は相変わらず下がらない熱に魘されていてとても苦しそうだった。
「姉さん、起きれる?」声をかけると姉はうっすらと目を開けて微笑んだ。
「幸…、おかえり」「お粥とポカリとお薬持ってきたよ。食べられる?」源田さんは体を起こして「大丈夫だよ」と応える。
源田ちゃんの作ったお粥を少し口に入れた後、源田さんはぽつりぽつりと話し出した。
「夢を見てたよ。それで小さい頃は幸の方がよく熱を出してたの思い出したの。たくさん看病してあげた気がする」
まだ具合がよくなさそうな姉を見て、源田ちゃんが薬と水を持って姉に話しかけた。
「そうだったね。あの頃は姉さんにお世話させっぱなしで…」
昔の自分の話で源田ちゃんは恥ずかしそうに俯いた。
「いいのよ。私はあなたの姉なんだから」頭を撫でて優しく微笑む源田さん。
それでもまだ熱で辛そうな姉の姿を見て源田ちゃんは
「でも今日は私が姉さんを治してあげる」
そう言って持ってきた薬と水を口に含み、姉の唇に自分のそれを押し付けた。
薬が自分の口から姉の口へ移ったのを確認すると、一旦唇を離し、飲み込むのを待つ。
そしてまた姉に口付けた。
ちゅうっと音がして唇が離れる。
「これで姉さんの風邪は私にうつったね」
頬を染めながらにっこり笑う源田ちゃんを見て源田さんは一瞬びっくりした表情をしたが、くすっと笑って言った。
「昔私が小さいあなたにしてあげたことと同じね」
■帝国源田(♀)妹×真帝国源田(♀)姉妄想。
あるとき、妹より昔から体が弱い姉が風邪をこじらせで床に臥していた時、何日も熱に魘されていた源田さんを見るに見かねて同級生の佐久間ちゃん(♀・帝国学園)にどうすればいいか真剣に相談したところ、
風邪ならば他人にうつせば治る、ということを聞いた。具体的にどうすればいいかということも…。
その日源田ちゃんは部活が終わった後、買い物をしてすぐに家に帰り、温かな卵粥を作って姉の部屋に行った。
姉は相変わらず下がらない熱に魘されていてとても苦しそうだった。
「姉さん、起きれる?」声をかけると姉はうっすらと目を開けて微笑んだ。
「幸…、おかえり」「お粥とポカリとお薬持ってきたよ。食べられる?」源田さんは体を起こして「大丈夫だよ」と応える。
源田ちゃんの作ったお粥を少し口に入れた後、源田さんはぽつりぽつりと話し出した。
「夢を見てたよ。それで小さい頃は幸の方がよく熱を出してたの思い出したの。たくさん看病してあげた気がする」
まだ具合がよくなさそうな姉を見て、源田ちゃんが薬と水を持って姉に話しかけた。
「そうだったね。あの頃は姉さんにお世話させっぱなしで…」
昔の自分の話で源田ちゃんは恥ずかしそうに俯いた。
「いいのよ。私はあなたの姉なんだから」頭を撫でて優しく微笑む源田さん。
それでもまだ熱で辛そうな姉の姿を見て源田ちゃんは
「でも今日は私が姉さんを治してあげる」
そう言って持ってきた薬と水を口に含み、姉の唇に自分のそれを押し付けた。
薬が自分の口から姉の口へ移ったのを確認すると、一旦唇を離し、飲み込むのを待つ。
そしてまた姉に口付けた。
ちゅうっと音がして唇が離れる。
「これで姉さんの風邪は私にうつったね」
頬を染めながらにっこり笑う源田ちゃんを見て源田さんは一瞬びっくりした表情をしたが、くすっと笑って言った。
「昔私が小さいあなたにしてあげたことと同じね」
■帝国源田(♀)妹×真帝国源田(♀)姉妄想。
のん。
Comments
No comments