今日のヨル様11/18
咲「でも実際考えちゃいますよね……」
芽亜「何をですか?」
咲「このまままひるさんとヨル様を交流させても良いものかということです。このままヨル様がまひるさんに影響されてギャルにでもなってしまったら……」
ヨル「なにをばかなことを」
芽亜「あー、わかります」
ヨル「⁉」
芽亜「ああも明るく慕ってくるまひるさんですからね。妹ができたような気分になって交流を重ねてる内に段々と影響されて、最終的にギャルっぽくなるというのは私も想像しました」
ふたりの妄想の中のヨル様「ぴーす」
ヨル「いや、なんでふたりのもうそうのなかのわたし、ぴーすしながらほぼむひょうじょうなの?ひょうじょうきんしんでるの?」
咲「いや、ヨル様のほぼ無表情なそれは割りといつものことですよ?」
ヨル「しかもえめりうむこうせんうちそうなぽーずで」
芽亜「世のダブルピース全てがあの光線技と関係あるわけじゃないですからね?」
ヨル「めあはだせないの?」
芽亜「出せるわけないじゃないですか……というか、出せるんですか⁉いや、そもそもナチュラルに心読まないでください!」
咲「まあ、でも今はギャルと言っても色んな種類がありますからね。まひるさんみたいな『黒ギャル』は古き良きギャルスタイルですが、日焼けとかをせずに着崩しただけの『白ギャル』。ギャルになる理由も単に『おしゃれ』だったり、『異性からモテるため』だったりとかですね。更に性的なことにまで派生すれば、気持ち良ければ全て良しな誰にでも股を開く『ビッチ』スタイル。経験豊富に見えたり、あるいは自分が経験豊かだとばかりにアピールしたりしても実は経験が全く無いという『処女ビッチ』。逆に全く経験が無さそうなのに裏では……という『清楚ビッチ』等、このあたりの見た目と嗜好の組み合わせでギャルという人種はなってると思います」
芽亜「まひるさんの場合は単に『おしゃれ』でやっているだけの『黒ギャル』ですかね。性的云々には疎そうというか、お子様思考っぽいですし……誰かさんと違って」
咲「『白にして淫ら』なのでごめーんね?」テヘペロ
ヨル「もはやもちげいかしてる……」
咲「安心してください。私がセクハラするのも私に性的なことをしても良いのもヨル様だけですから」
ヨル「ぜんぜんうれしくないじょうほうをどうもありがとう」
芽亜「まあ、いずれにせよまひるさん以外の人でもヨル様をギャル化させないためにも交流に関しては目を光らせないと、ですね」
ヨル「めあはわたしのなんのつもりなの……?」
芽亜「だってヨル様は目を離すとあぶないじゃないですか。数日家出したと思ったらキモデブハゲオヤジな自称プリンの精と知り合いになってたり」
咲「あー、『親愛なる詐欺師』さんですね。また届いてましたね。プリン詰め合わせ」
ヨル「あれはいいきもでぶはげおやじだからだいじょうぶ。ぷりんくれるし。ぷりんのせいをなのりさえしなければ」
芽亜「……『プリンをあげるよ』って言われたからって誰にでもホイホイついていったりしないでくださいね?本当に」
芽亜「何をですか?」
咲「このまままひるさんとヨル様を交流させても良いものかということです。このままヨル様がまひるさんに影響されてギャルにでもなってしまったら……」
ヨル「なにをばかなことを」
芽亜「あー、わかります」
ヨル「⁉」
芽亜「ああも明るく慕ってくるまひるさんですからね。妹ができたような気分になって交流を重ねてる内に段々と影響されて、最終的にギャルっぽくなるというのは私も想像しました」
ふたりの妄想の中のヨル様「ぴーす」
ヨル「いや、なんでふたりのもうそうのなかのわたし、ぴーすしながらほぼむひょうじょうなの?ひょうじょうきんしんでるの?」
咲「いや、ヨル様のほぼ無表情なそれは割りといつものことですよ?」
ヨル「しかもえめりうむこうせんうちそうなぽーずで」
芽亜「世のダブルピース全てがあの光線技と関係あるわけじゃないですからね?」
ヨル「めあはだせないの?」
芽亜「出せるわけないじゃないですか……というか、出せるんですか⁉いや、そもそもナチュラルに心読まないでください!」
咲「まあ、でも今はギャルと言っても色んな種類がありますからね。まひるさんみたいな『黒ギャル』は古き良きギャルスタイルですが、日焼けとかをせずに着崩しただけの『白ギャル』。ギャルになる理由も単に『おしゃれ』だったり、『異性からモテるため』だったりとかですね。更に性的なことにまで派生すれば、気持ち良ければ全て良しな誰にでも股を開く『ビッチ』スタイル。経験豊富に見えたり、あるいは自分が経験豊かだとばかりにアピールしたりしても実は経験が全く無いという『処女ビッチ』。逆に全く経験が無さそうなのに裏では……という『清楚ビッチ』等、このあたりの見た目と嗜好の組み合わせでギャルという人種はなってると思います」
芽亜「まひるさんの場合は単に『おしゃれ』でやっているだけの『黒ギャル』ですかね。性的云々には疎そうというか、お子様思考っぽいですし……誰かさんと違って」
咲「『白にして淫ら』なのでごめーんね?」テヘペロ
ヨル「もはやもちげいかしてる……」
咲「安心してください。私がセクハラするのも私に性的なことをしても良いのもヨル様だけですから」
ヨル「ぜんぜんうれしくないじょうほうをどうもありがとう」
芽亜「まあ、いずれにせよまひるさん以外の人でもヨル様をギャル化させないためにも交流に関しては目を光らせないと、ですね」
ヨル「めあはわたしのなんのつもりなの……?」
芽亜「だってヨル様は目を離すとあぶないじゃないですか。数日家出したと思ったらキモデブハゲオヤジな自称プリンの精と知り合いになってたり」
咲「あー、『親愛なる詐欺師』さんですね。また届いてましたね。プリン詰め合わせ」
ヨル「あれはいいきもでぶはげおやじだからだいじょうぶ。ぷりんくれるし。ぷりんのせいをなのりさえしなければ」
芽亜「……『プリンをあげるよ』って言われたからって誰にでもホイホイついていったりしないでくださいね?本当に」
藤末春風
ピース可愛い✌
View Replies