【ポケサガ】アンケシ
「私の知らないことはたくさんあるって、見て、聞いて、おしゃべりして、わかったの」
「だから私はこれからお姉ちゃんと一緒に見たことないことも、知らなかったことも、沢山、沢山集めていくの!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※こちら【】の展開で進化しました
※現在姉であるアペメルと一緒にログレイヴにいます
名前:青林檎/アンケシ
種族:ルカリオ(一般的な個体よりも小さめです)
特性:せいしんりょく、ふくつのこころ
性別:女の子
年齢:7歳前後
技:まねっこ、てだすけ、まもる、おんがえし、いやしのはどう
とある青魂の民【illust/115708466】の里の生き残り
物心もつかない時にアパタイトに保護されて今まで一緒に過ごしてきている
アパタイトのことを血が繋がっていないながらも「お姉ちゃん」と呼んで大変慕っている
彼女からは「青林檎」と呼ばれている。アパタイトが林檎と呼ばれているので、その系列で
自分もそう呼ばれているのだろうと呼ばれ方に疑問を抱いてはいない
…………のだが
実際のところ里を滅ぼしたのはそのアパタイト本人であり、彼女によってつれ攫われたにすぎない
本来の名前は「アンケシ」といい、本人はそのことを覚えていない
アパタイトの存在について疑問も湧き起こらないのは、彼女が自分に対して
確かな「愛」情を持って接してくれているのを感じているからである
実際の姉はアペメルである
非常に好奇心旺盛で幼いながら聡く薬学に関しての知識も豊富
いつでも元気いっぱいで天真爛漫である
波導に関してもまだ未熟な部分はあれど感受性が強く、他者の感情を感じやすい。嘘や悪感情もすぐにわかるため危険察知能力はそこそこ
森の奥の隠れ家からほとんど出ることはない、出ないようにと言いつけられている
ーーーー以下、進化後ーーーー
今まで育て、自分にアイを注いでくれたアパタイトも
顔も覚えておらず身の覚えのある波導だけが自分の中に残っていた実の姉であるアペメルも
アンケシにとってはとても大切な「お姉ちゃん」である
それはとても大切で、不変のアンケシのアイである
現在は姉であるアペメルと一緒に一時的にログレイヴに身を寄せている
慢性的に体の弱い姉の体調を少しでも元に戻して元気にすることを目標にしている
姉の体調が良くなれば二人で世界を旅して回る予定
腰の愛染めはアペメルと自分の血で染めたもの
刺繍は姉に教えてもらって後から自分でする予定なのでまだ何もない
また、頭の飾りはアパタイトから貰った大切なもの
布飾りはアンケシが姉に無理を言って、アペメルが保管していたアパタイトの胸の宝石を砕いて染料にし
自分の血と一緒に混ぜて染めたもの。かなり渋られたがアペメルは拒絶はしなかった
アペメルの「自分は嫌だがそれを妹に強要するのは違う」と言って自分できるだけ好きにさせてくれる姉にアンケシは最大の感謝をしている
【関係者】
アパタイト【illust/115767970】
「お姉ちゃん」と慕っている、現在の彼女の保護者であり世界の全てに等しい
「愛」情深く育てられている自覚が本人にもあり、薬学の知識もアパタイトから見聞きして学んでいる
真実を知っても彼女にとって、アパタイトはいつまでも不変の「お姉ちゃん」なのだ
新しいことを学べばできるだけ墓参りによって話をしている
アペメル【illust/115707946】
真実の血縁者、本来の姉
体が弱いことをとても心配しており、姉の体調管理をとりあえず目標にしている
彼女の苦悩も苦痛も優しさも愛情も全て受け止めてこれからを歩んでいく
「だから私はこれからお姉ちゃんと一緒に見たことないことも、知らなかったことも、沢山、沢山集めていくの!」
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※こちら【】の展開で進化しました
※現在姉であるアペメルと一緒にログレイヴにいます
名前:青林檎/アンケシ
種族:ルカリオ(一般的な個体よりも小さめです)
特性:せいしんりょく、ふくつのこころ
性別:女の子
年齢:7歳前後
技:まねっこ、てだすけ、まもる、おんがえし、いやしのはどう
とある青魂の民【illust/115708466】の里の生き残り
物心もつかない時にアパタイトに保護されて今まで一緒に過ごしてきている
アパタイトのことを血が繋がっていないながらも「お姉ちゃん」と呼んで大変慕っている
彼女からは「青林檎」と呼ばれている。アパタイトが林檎と呼ばれているので、その系列で
自分もそう呼ばれているのだろうと呼ばれ方に疑問を抱いてはいない
…………のだが
実際のところ里を滅ぼしたのはそのアパタイト本人であり、彼女によってつれ攫われたにすぎない
本来の名前は「アンケシ」といい、本人はそのことを覚えていない
アパタイトの存在について疑問も湧き起こらないのは、彼女が自分に対して
確かな「愛」情を持って接してくれているのを感じているからである
実際の姉はアペメルである
非常に好奇心旺盛で幼いながら聡く薬学に関しての知識も豊富
いつでも元気いっぱいで天真爛漫である
波導に関してもまだ未熟な部分はあれど感受性が強く、他者の感情を感じやすい。嘘や悪感情もすぐにわかるため危険察知能力はそこそこ
森の奥の隠れ家からほとんど出ることはない、出ないようにと言いつけられている
ーーーー以下、進化後ーーーー
今まで育て、自分にアイを注いでくれたアパタイトも
顔も覚えておらず身の覚えのある波導だけが自分の中に残っていた実の姉であるアペメルも
アンケシにとってはとても大切な「お姉ちゃん」である
それはとても大切で、不変のアンケシのアイである
現在は姉であるアペメルと一緒に一時的にログレイヴに身を寄せている
慢性的に体の弱い姉の体調を少しでも元に戻して元気にすることを目標にしている
姉の体調が良くなれば二人で世界を旅して回る予定
腰の愛染めはアペメルと自分の血で染めたもの
刺繍は姉に教えてもらって後から自分でする予定なのでまだ何もない
また、頭の飾りはアパタイトから貰った大切なもの
布飾りはアンケシが姉に無理を言って、アペメルが保管していたアパタイトの胸の宝石を砕いて染料にし
自分の血と一緒に混ぜて染めたもの。かなり渋られたがアペメルは拒絶はしなかった
アペメルの「自分は嫌だがそれを妹に強要するのは違う」と言って自分できるだけ好きにさせてくれる姉にアンケシは最大の感謝をしている
【関係者】
アパタイト【illust/115767970】
「お姉ちゃん」と慕っている、現在の彼女の保護者であり世界の全てに等しい
「愛」情深く育てられている自覚が本人にもあり、薬学の知識もアパタイトから見聞きして学んでいる
真実を知っても彼女にとって、アパタイトはいつまでも不変の「お姉ちゃん」なのだ
新しいことを学べばできるだけ墓参りによって話をしている
アペメル【illust/115707946】
真実の血縁者、本来の姉
体が弱いことをとても心配しており、姉の体調管理をとりあえず目標にしている
彼女の苦悩も苦痛も優しさも愛情も全て受け止めてこれからを歩んでいく
斑尾〔しばらくお休み〕
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